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プロフィール

たか

  • 生年月日:1976/8/5
  • 仕事:研究開発
  • 座右の銘:思い立ったが吉日

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06月24日(土)

ツいてる。

 何でも「おめでとうございます!UFJニコスカードオンライン入会キャンペーンに当選しました!!」とのことで、UFJニコスからギフト券一万円分が届いた。こりゃツいてる
 今回ので、タンスで使う機会を失ってしまっているのと合わせて二万円分くらいのギフト券が貯まった。せっかくの機会なのでこれで自分にご褒美でも買ってやるとしよう。何しろ今月は、昨年の誕生日の書き込みで挙げた「次の誕生日までの目標」を達成しているのだ。さて何買おう。二万円で大型液晶テレビ売ってないかな~。
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06月22日(木)

サムライ達の奮闘に期待。

 サッカーには普段はあまり熱心ではない。Jリーグの試合を観戦しに行ったことはないし、結果や選手にも疎い。このワールドカップも始まるまではあまり楽しみにしていた訳ではないのだけれど、いざオーストラリア戦を見たみたら否応無し盛り上がってしまった。
 日本のこれまで二試合の感想と明日早朝のブラジル戦への期待をまとめてみる。
  • オーストラリア戦は、負けたことも3点も取られたことも全てに納得が行かない。
  • いつかあのヒディング監督をギャフンと言わせたい。
  • クロアチア戦で、PKを止めたときの川口にはシビれた。彼はアツい。
  • それでも、DFのパックパスがイレギュラーしてそれを川口が後逸したときは絶叫した。あれがオウンゴールになり得たかと思うと心底ゾッとする。
  • FWばかりを責める訳ではないが、クロアチア戦ではゴール前の最後の一押し(一蹴り?)が無いシーンが多くてフラストレーションが溜まった。
  • 柳沢には、もうちょっとがんばって欲しいと思ってしまった。
  • 日本にももっとドリブル突破するシーンがあってもいいんじゃないか。
  • 日本の攻撃陣はちょっと倒れやすすぎじゃないか。明らかに審判を騙そうとして倒れるのはよしてほしい。
  • ブラジル対オーストラリアの試合を見たが、ブラジルはやっぱり違うと、素人目にも分かった。
  • でも下馬評はともかくブラジルには勝ってほしいと思う。
  • 勝てなくとも、オーストラリア戦のようなガックリするような負け方はよしてほしい。見ていて楽しい試合をしてほしい。
  • 日本がマトモなシュートで1点取るところが早く見たい。
ブラジル戦は明日の早朝4時キックオフ。早寝早起きだな。
 
06月16日(金)

止むに止まれず

20060616095401
撮影。応援してます。
 
06月10日(土)

かわいいヤツ

 先日実家に帰省する機会があったが、ちょうどその日実家に家族が増えた。凛(♀パピヨン2ヶ月)。
 初めて飼う犬に実家はテンやワンやという感じ。この一ヶ月ほども前からペットグッズをしきりに買い込んでいた母親は「初めての女の子」などとすでに溺愛の様相であった。(うちは三人兄弟)
 それにしても全くかわいいったらない。見ているだけで癒される。そのままフトコロに入れて帰りたいくらいだった。「犬を飼うと婚期を逃す」と聞いたことあるがそれも分からなくはない気がした。
 ということで、所帯を持ったら私も犬を飼おうと決めた。
TS360023002.jpg
 
06月09日(金)

長唄の進み具合

 長唄はGW前に始まった「綱館」に苦戦中だ。
 とにかく難しい。ゾウさんを弾く三味線に合わせてハトポッポを唄うような箇所があったりして、そうかと思うとやっぱりゾウさんのメロディーを唄ったりする。間(ま)を掴むのが難しい。さらに、物語を聞かせるようなところがたくさんあって、ト書きとセリフを独り芝居で唄っていかないといけない。

スイミーは言った。「僕が目になろう」

みたいな感じの歌詞。ト書きはト書きらしく、セリフはその人らしく唄わなきゃならん。この場合のスイミーは、自分だけ黒い体なのをコンプレックスに感じていて凹んでいたが、大きな魚を追い出すために皆を奮い立たせるべく物申すシーンだ、みたいな感じが聞き手に伝わるように「僕が目になろう」を唄わなきゃならん。なのでそのシーンを頭によーく思い浮かべる必要がある。綱館の場合、鬼の腕を切り取り帰った剛直な侍の家へ、その鬼が化けた侍の叔母が腕を取り返しに来て、家に入れろ、いや入れられないの押し問答をする。スイミーよりはずっと複雑で込み入った事情の話で、想像しにくいシチュエーションだ。でも面白い。
 ちなみに私はこの小学校一年生の国語の教科書に出てきた「スイミー」は好きで、非常に思い出深い。実家の近所に住む担任の平田先生にこの話を丸暗記をさせられた覚えがある。最初のくだりは確か「広い海のどこかに小さなサカナの兄弟達が・・・」だったな。あ~その頃の記憶力が欲しい。


「スイミー」/ レオ レオニ(著)


 
06月05日(月)

復活の狼煙

 狼煙を上げて復活を謳うほどの何か大きな理由があってしばらく書いていなかった訳ではない。GWを境にいろいろなことが在ったようで無かったようで、とにかく書こうという気持ちにならなかった。これは世に言う「五月病」であったというだけのことなのかも知れない。それと知ってか知らずでか、特に六月に入ってからいろいろな方々に「いよいよあんたは生きとるんか?」と生存確認を頂きました。ありがとう。特にケツの硬い親友や、前の会社の同期達や、愛知県のビリヤードのお師匠。何のことは無くぼちぼちやっております。これからまた書き出します。

 しばらくはこの1ヶ月に起こったことをなどをちょこちょこ書いていくとするかな。
仲見世
仲見世 浅草(2006-05-12)
 
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