Translation
プロフィール

たか

  • 生年月日:1976/8/5
  • 仕事:研究開発
  • 座右の銘:思い立ったが吉日

カレンダー
プルダウン 降順 昇順 年別

05月 | 2017年06月 | 07月
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -



--月--日(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
 
04月08日(日)

次は舌出しサンバ

・・・と勝手に略すと、何ともファンクでクレイジーな南米のダンスか何かみたいだけれど立派な長唄の曲です。
正札附がザザッと駆け足で終わり次はこの「舌出し三番叟(さんばそう)」という曲に取り掛かることになった。
三番叟とは能「式三番」で三番目に登場するいちばんからだの大きいがらがらどん…いやいや老人のことらしい。どうしてその翁がベロを出さなきゃならなくなったのか、或いは出したくなったのか、江戸時代の音楽家もなかなかミステリアスな名前を付けたものです。この謎は唄を覚えながら追い追い把握していこうと思います。
 

Trackback

URL :
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

 

Comment


    
 

やんちゃな方って、いつの時代にもいるんですね!
ユーモアなのかな?

私には息子が一人います。
出世頭の友人に、
男の子の育て方のポイントを尋ねたところ、
「男はIQより、愛嬌だよ!」それって女の子じゃないの?と返すと、時代は変わったそうです。
でも、昔から愛嬌は重要視されていたかも!!

 

>オリーブさん
IQより愛嬌とはうまいこと言うもんですね。確かにただ頭がいいだけより愛嬌のある人と話してた方がずっと楽しいですものね。

ユーモアはいつでも忘れないようにと思ってます。あとやっぱり丸いだけじゃつまんないですからどこかしらはいつもトンがっていたいと思いますよ。

 
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。